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ラジオと整体〜お金の話〜_a0156417_16491650.png

お金の話4 「まず自分が動いていると、そういう環境ができあがってくる」
https://soundcloud.com/radio-to-seitai
(上記サウンドクラウドにて、7/30まで放送中)

対話:川﨑智子(と整体)×江頭尚子(料理見習い中)×鶴崎いづみ(観察と編集)
放送:2020年3月から2021年2月まで毎月末更新(入替制)

お金のことは一人で抱え込みがちで、人と話すこともあまりない。お金を借りてはいけないとか、貸してはいけないとか、お金を稼ぐことは悪いことだとか。時代や地域や国で価値観がだいぶ違うとしたら、いま自分はどんな価値観の中で生きているのか。それさえも自分のものではないとしたら。ましてやお金のものでもないとしたら。ーーーそんなことを、ああだこうだ喋って聞いて共有して、みんなでゆるゆる緩む、ラジオと整体です。


〈過去の放送リスト〉
お金の話1 「200万円あったら何に使いますか?」
お金の話2 「なんにもないという事に希望がある」
お金の話3 「自分と生き方がしっくりきてるかどうか」



# by rojitohito | 2020-06-30 10:39 | これからの予定
美術展「月読みの光を待ちて帰りませ山路は栗の毬のおおきに」_a0156417_13013447.jpg
彫刻  窪田美樹
百物語 大西健児 (映画監督)2020年6月27日 20時~夜明け
会期 2020年 水無月 13時〜日暮れ 火水休み

【展示お知らせと募集】
廃墟となっていた近所の戸建。そこにあったもので彫刻を作ります。また、戸建と関わった期間に8ミリカメラで撮影した映像を、展示形式で上映します。ひと月の展示期間も撮影を継続し、同時期やはりひと月かけて解体される戸建と、見知らぬ家主を意識しながら会場で制作を行います。
火曜、水曜以外は毎日おります。外に出る時はドアに電話番号を貼っておくのでご連絡ください。
会期中、カメラをお借りした映画監督の大西健児さんにお願いして、ご自身の作品である「百物語」の撮影をしていただきます。それに伴い、とっておきの怪談話、不思議な話を募集致します。ご参加いだだくことも可能ですし(日暮れ以降となります)、窪田による代読も可能です。ご興味お持ちいただけましたら、窪田までご連絡ください。

窪田美樹
www.facebook.com/miki.kubota.96


# by rojitohito | 2020-06-04 09:24 | これからの予定

夜空文庫 -『プロジェクト宮殿』によせて_a0156417_21385682.jpg

夜空文庫 -『プロジェクト宮殿』によせて

3.12(木) - 3.19(金)
18:00-21:00
土日祝月休み
入場無料

夕方から夜まで、
部屋の扉、窓を開け、文庫を開きます



夜空文庫の発想は、
イリヤ・カバコフ、エミリヤ・カバコフ著
『プロジェクト宮殿』から生まれました

『プロジェクト宮殿』には、
不安と恐怖で閉じられた日常のなかで、
どうしたら人がしあわせになれるのかという問いに対しての、
激動の時代を乗り越えたロシア(旧ソ連)の
非公式芸術家、イリヤ、エミリア・カバコフによる、
架空のロシア市民の人たちによるプロジェクト、アイデア集です
そこには
「自分を変える(=天使の羽根をつけて部屋にこもる)」
「天井に天国を作る(=天井に小さな動物を並べる)」
「街に譜面台を立てる」
などいくつかのささやかなアイデアと、
それを実現するための設計図があります

どんな酷い、救いのない状況であっても、
ひとはしあわせになるきっかけをみつけることができる
そんな閉じられた状況を切り開くための知恵、物語を、
いま閉塞してゆく街で、
わかちあえたらとおもいます

『プロジェクト宮殿』へのオマージュとして、
部屋に羽根を用意し、
「自分を変える」プロジェクトを試せる一角を作ります
羽根をつけて部屋にいるだけでも
窓のむこうの景色は違ってみえます

また部屋には、「プロジェクト宮殿」のほかにも
閉塞した時間をつきぬけるような物語を並べます

みえない脅威に対し、慎重に身体を護りながらも、
こころを泳がせること、
羽根をみつけること、
ひとつのきっかけになれば幸いです

3/20頃からは公共図書館も開くので、
それまでの期間、
休日はマスクの必要のない開かれたところで深呼吸をして、
夜は眠るように、平日の夕方から夜まで部屋を開きます
人が集うための空間ではありません
物語、知恵と出会うための空間です

短い時間ですが、テレワーク出来ない仕事帰りなど、
こころのゆくあてを探している方はいらして、
羽根をつけたり、本を読んだりください

新型ウィルス感染が心配の方はマスクなど着用ください
部屋で石鹸手洗いできます

身体とこころ、それぞれご自愛ください

原田淳子(路地と人)

<参考文献>

夜空文庫 -『プロジェクト宮殿』によせて_a0156417_23062515.jpeg

夜空文庫 -『プロジェクト宮殿』によせて_a0156417_23071750.jpeg
『プロジェクト宮殿』イリヤ・カバコフ、エミリヤ・カバコフ 著 / 国書刊行会
『イリヤ・カバコフ「世界図鑑」絵本と原画』神奈川県立近代美術館 [ほか] 編/東京新聞

<参考>

知られざるイリヤ&エミリア・カバコフの過去を紐解く。文=鴻野わか菜

https://bijutsutecho.com/magazine/news/report/18638





# by rojitohito | 2020-03-12 11:17 | 2020年終了イベント

people, place and things

2/23のコンサートを浦裕幸さんと企画しました。
福島のbarbarian booksのwilliam shumが来るので企画したコンサートです。
他に田上碧さんが出演してくれます。(biki)

2020/02/23/17:30-
people, place and things
act/
william shum
田上碧
浦裕幸
dj/
biki
fee/
1500+1d
people, place and things_a0156417_23275925.jpeg


# by rojitohito | 2020-02-03 23:30 | 2020年終了イベント

わンわん上映 2

わンわン上映の第2回目を行います。
東京で見られる機会はまだ少ないと思います。
この機会にどうぞごらんください!

日にち:2020年1月23日(木)
時間:19時開始(30分くらい前から開けてます)
場所:路地と人
料金:無料
定員:8名 
※定員数になりましたので予約受付終了いたします
*席数に限りがあります。参加ご希望の方は ottopakkinアットマークgmail.com までご予約お願いします。

上映DVD:
『今日は市バスに乗って、荒浜へ』
(3.11オモイデアーカイブ+佐竹真紀子/2018年/41分)

アーティストの佐竹真紀子が、震災後の仙台市荒浜に設置した「偽バス停」。
2016年12月11日には、震災前に運行していた
仙台〜深沼海岸(荒浜)のバスが一日限り復活した。
かつて夏には海水浴で賑わった深沼海岸へとバスは向かう。
そのバス内からの風景、会話。
https://recorder311.smt.jp/movie/58313/

『米崎町のりんご農家の記録』
(小森はるか/2013年/42分)

岩手県陸前高田市米崎町。
海の見える場所で暮らすりんご農家の夫妻。
流れていったもの。あらたに動きはじめたもの。つづく日々の営み。
2011年5月から2012年5月までの記録。
https://recorder311.smt.jp/movie/34611/


資料提供:3がつ11にちをわすれないためにセンター/せんだいメディアテーク
https://recorder311.smt.jp
https://www.smt.jp

「3がつ11にちをわすれないためにセンター」は、仙台市の芸術文化・生涯学習施設であるせんだいメディアテークが、2011年5月3日に開設した、「市民、専門家、スタッフが協働し、東日本大震災からの復旧・復興のプロセスを、独自に記録・発信していくプラットフォーム」である。
『コミュニティアーカイブをつくろう!』(佐藤知久・甲斐賢治・北野央、晶文社、2018年、p.35)より

わンわん上映 2_a0156417_09425073.jpeg
わンわん上映 2_a0156417_09432464.png

# by rojitohito | 2020-01-23 12:54 | 2020年終了イベント

唄え メルヒェン

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昔話語り‬
‪2019.12.25‬ Wed.
‪19:00-21:30 ‬

‪入場無料 入退場自由‬
語り手: 原田淳子

‪◇‬

‪19:00 おおみそかの金馬(東京)

‪19:30 名づけ親になった死神‬
  古典落語「死神」‬

‪20:10 琵琶湖の主‬(滋賀)

‪20:30 灰かぶり‬

‪21:10 銀の滴降る降るまわりに(北海道 | アイヌ)

   歌唱:アイアイゴムテイラ(作曲 伊福昭)

‪21:20 星の銀貨‬

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【唄え!メルヒェン】

現代では絵本や本など活字として触れることが多い昔話ですが、
もともと昔話=メルヒェン は、何百年ものあいだ、
無数の人々によって、口で語られ、耳で聴かれてきた形のない文芸で、
独特な語り口や物語のリズムをもちながら、
語り手によって語られる、その時間の中だけに存在してきました。

今から二百年前、1812年のクリスマスも近い頃、
ドイツのヤーコプ・グリムとヴィルヘルム・グリムの兄弟は、
失われつつあった口語りの物語を、人生をかけて採集し、一冊の本にまとめ、
「グリム童話集(原題:子どもと家庭のためのメルヒェン)」として出版しました。
かれらが採集することで人々の記憶の中から紡がれたメルヒェンは、
世界に広がり、いまでは日本のこどもたちにも広く知られています。

そしてその1812年の第1版から最終版の第7版(1857年)の45年のあいだに、
グリム童話も、語りの文学から読む文学へと形を変えてきました。
いま「グリム童話集」といわれるものは第7版のものが一般的になりますが、
25日には、口語りの要素がまだ残されている
「グリム童話集 第二版」(1819年版/小澤俊夫訳)から3話、抜粋して読みます。

“わたしたちがもとめているのは、
 不正なこともかくさない正直な物語の真実のなかにある純粋性です。
 …
 わたしたちはこの本を、善意の手にゆだねます。
 そこにひそんでいる、祝福してくれる力を信じながら。
 そしてわずかにのこったこれらの詩を、
 まずしい人、つつましやかな人たちによころんでわかちあえない人たちの目には、
 ふれないでほしいとねがっています。 1819年 カッセルにて”
 ヤーコプ・グリム、ヴィルヘルム・グリム「1819年第二版序文より」
(「グリム童話の誕生」小澤俊夫著一部抜粋)

参考文献
小澤俊夫「グリム童話の誕生 聞くメルヒェンから読むメルヒェンへ」朝日新聞出版
小澤俊夫「昔話の語法」福音館書店
「完訳グリム童話」小澤俊夫訳/ぎょうせい
「語るためのグリム童話」小峰書房/監修:小澤俊夫/再話:小澤昔ばなし研究所
「日本昔話の型」関敬吾著/小澤俊夫補訂
「ばけもんをひとくち」小澤昔ばなし研究所/監修:小澤俊夫
「アイヌ神話集」知里幸恵編訳/岩波ぶん


# by rojitohito | 2019-12-25 12:32 | 2019年終了イベント

体操をつくる

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「体操をつくる」

体の気になるところや悩みを持って来てください。
それをもとに、体操をつくって、動かしていきましょう。

次 回:12月20日(※12月まで全12回、毎月第三金曜日。)
時 間:19時から21時
参加料:2000円(予約不要。軽食付き。)
指 導:川崎智子(と整体)


*
17時から19時まで、個人指導も受け付けます。

個人指導:1回 5000円(要予約)
所要時間:約30分(整体操法10分含む)
予  約:と整体へ直接ご予約ください。(mail:toseitai@gmail.com/tel:07050777055)

整体指導者の指導に基づき、整体の方法を自らの心と体で実践理解学んでいきます。
創作物、動画、媒体、嗜好対象など、表現活動のわかるものをご持参下さい。
体への向き合い方などもご相談ください。

創作活動、表現活動で体を整えたい方、 運動領域の可能性を広げたい方、
芸術と美、身体性に興味があり体感したい方、 お待ちしています。

**
川﨑智子
1970年5月5日宮崎県生。不調をきっかけに出会った野口整体により体の全感覚が一致した自覚が生まれ、自由になる。気を独学。2005年より整体活動開始。整体指導者として、「と整体」を主宰。また、2017年4月より気にまつわる活動「玄竹居」を始める。

***
野口整体とは、野口晴哉により提唱された整体法。活元運動、愉気法、体癖論から構成される。


# by rojitohito | 2019-12-20 00:00 | 2019年終了イベント

一捻りある器を作るesou ceramicsとフリースタイル陶芸教室を主宰する近藤南。

この度私達は旅好き・カレー好きという共通点を生かし、チャイカップに絵付けを行うワークショップを開催致します。

【esou ceramics×近藤南のチャイカップワークショップ】_a0156417_11482535.jpeg

また、絵付けが出来るだけは無く、2人で研究を重ねたチャイをご提供させて頂きます。

絵付けを体験してみたい方、自分だけのチャイカップを作りたい方、チャイを飲みたい方どなた様も是非お気軽にご参加下さい。

尚各回、会場の都合上少人数での開催となります。先着順での受付となりますのでお早めにご予約ください。

参加ご希望の方はこちらのwebページよりご予約承っております.(内容重複ご了承下さい…)

では、ぜひぜひご参加お待ちしております。

【開催情報】

日時:128日(日)

1部 12:30 – 14:30

2部 15:00 – 17:00

定員:各回6

参加費:お一人4,000円(材料費・チャイ・インド菓子付き)

追加で制作されたい方は12000円で追加制作出来ます。

【esou ceramics×近藤南のチャイカップワークショップ】_a0156417_11485349.jpeg

インドのチャイ屋台で素焼きのカップに注がれる、マサラの香り立ち昇る甘いチャイ。実はそのカップは使い捨てで、飲み終わると人々はそのまま道端に放り投げ、カップは粉々になり、また土に還るというのは小説「深夜特急」でも読者に深い印象を与えるエピソードですが、今回は素焼きしてあるカップに折角だから絵付けして、本焼きもして、普段も使えるカップにしてしまおう!というワークショップです。

素焼き本焼き、という「焼き物のできるまで」も分かる、スパイスの効いた体験を味わって下さい。

内容:esou ceramics制作の素焼きのチャイカップでチャイ、そしてお茶のお供にMade in Indiaのお菓子をおいしく召し上がっていただいた後、その素焼きチャイカップに、弁柄(ベンガラ)またはカラフルな下絵の具で絵付けを行います。

素地は見本の赤土の他、白土のカップもあります。

本焼き後のカップの大きさは高さ約6cm×直径約8cmです。

絵付け後に焼成が必要になるため、ワークショップ当日に作品をお渡しする事はできませんので、ご注意下さい.完成作品は1215日以降、送料着払いで配送致します.

その他、ご質問などもwebページのフォーム欄から承っておりますので、ご遠慮なくお問い合わせください!


◇絵を描くのが心細い方は、写してなぞれるインドブロックプリントをモチーフにした型紙も多数ご用意しております。

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それでは、皆様のお越しをお待ちしております!


講師プロフィール

近藤南

2013年、武蔵野美術大学造形学部彫刻学科卒業。在学中より彫刻の素材の中でも陶を集中して学び、大学卒業後も彫刻作品の制作を続けながら、フィギュアの原型師、web制作等の仕事を経て表現の幅を広げ、2017年より陶芸教室の講師を始めました。

私の陶芸教室の特徴は他にあまり類を見ない〝出張陶芸教室講師〟として、(主に都内)様々な場所へ教えに行くというスタイルを取っています。

また、1人1人が作りたいものを対話の中で把握し、個人に合わせた制作方法を丁寧にお教えしています。

【主な受賞歴・仕事】
・第13回「1_WALL」グラフィック部門審査員奨励賞(白根ゆたんぽ選)
・SHIBUYA AWARDS 2017 綛野匠美賞

チャットモンチー「こころとあたま」ぬQ監督MV フィギュア制作担当


twitter

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esou  ceramics (エスオウセラミクス)

京浜工業地帯出身。飛行機の発着を眺めて育つ。武蔵野美術大学映像学科卒業後、数年ののち石川県立九谷焼技術研修所にて陶芸を学ぶ。

素地の形成から絵付まで、一貫して行なっている。現在、年に1度くらいの頻度で個展を開催。


twitter

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https://www.instagram.com/esou.ceramics


# by rojitohito | 2019-12-07 11:43

まよなかのろうどくかい

百物語をご存知でしょうか。
今年の夏もやりそびれました。
「まよなかのろうどくかい」を開きます。



⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎

「まよなかのろうどくかい」
2019.11.27
新月
@路地と人
20:00-
¥500

⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎


世に出ている詩集のなかから
(既存の出版社・自費出版問わず)
読みたい詩をお持ちください。
お1人の持ち時間は5分です。
5分の使い方は自由です。
もちろん短くてもかまいません。
複数の詩を朗読する・詩に対しての感想を話すなど、
お好きにご利用ください。

当日は、ろうそくをおひとつお渡しします。
照明はろうそくの灯のみで行い、
ご自身の朗読を終えたらご自分の火を消します。
すべての灯が消えたら終了です。

好きな詩を朗読する会です。
お気軽にご参加ください。


佐々木智子




# by rojitohito | 2019-11-27 19:00 | 2019年終了イベント
「体操をつくる」の11回目は番外編として「穴追い行事」をおこないます。

私たちの体には
あらゆる箇所に、気の出入り口が5つあるようです。
なぜかは分らないけど必ず5つあって、
それがすべて連動しているようなのです。
整体の世界には、
毎年9月から12月にかけて、
「穴追い操法」という、
体中の穴を追いかけて行く行事があります。
穴と穴に手を当てていると、
穴と穴の間に溝が現われ、道ができていきます。
だんだん割れて来て、中身がぶわーと出て来ます。
体中の骨が緩んで、中の気がじゅんじゅわーと出て来ます。

穴追い真っ只中のこの季節、
ご参加お待ちしております。

体操をつくる〜穴追い行事編〜_a0156417_12441422.png

「体操をつくる」
〜穴追い行事編〜
日にち:11月15日(※「体操をつくる」は12月まで全12回、毎月第三金曜日。)
時 間:19時から21時
参加料:1000円(予約不要)
指 導:川崎智子(と整体)

*
17時から19時まで、個人指導も受け付けます。

個人指導:1回 5000円(要予約)
所要時間:約30分(整体操法10分含む)
予  約:と整体へ直接ご予約ください。(mail:toseitai@gmail.com/tel:07050777055)

整体指導者の指導に基づき、整体の方法を自らの心と体で実践理解学んでいきます。
創作物、動画、媒体、嗜好対象など、表現活動のわかるものをご持参下さい。
体への向き合い方などもご相談ください。

創作活動、表現活動で体を整えたい方、 運動領域の可能性を広げたい方、
芸術と美、身体性に興味があり体感したい方、 お待ちしています。

**
川﨑智子
1970年5月5日宮崎県生。不調をきっかけに出会った野口整体により体の全感覚が一致した自覚が生まれ、自由になる。気を独学。2005年より整体活動開始。整体指導者として、「と整体」を主宰。また、2017年4月より気にまつわる活動「玄竹居」を始める。

***
野口整体とは、野口晴哉により提唱された整体法。活元運動、愉気法、体癖論から構成される。




# by rojitohito | 2019-11-15 12:46 | 2019年終了イベント

JR水道橋駅のうら路地にある古い建物の2階で展示や催しを行う「路地と人」のサイトです


by rojitohito